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ガスライティングとは?

ガスライティングについてのブログです。

集団ストーカーの歴史

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集団ストーカーの歴史は古く、異分子排除のため、1960年頃に大企業で始まりました。
そして、多くの企業、公務員、宗教団体、防犯団体などに手口が広まっていきました。
2000年代に入ると、誰でも手軽に携帯電話を使えるようになり、手口もより巧妙化していきました。
今では、顔認証、GPS、遠隔操作など様々な科学技術を使って、ストーカーができるようになりました。
このようにして、何の権力もない一般人を自主退職させ、精神病院や自殺へと追いこんでいきました。
【集団ストーカーシステム】
被害者の携帯電話やパソコン内のデータを全て取得し、モニター画面をリアルタイムで監視する。
被害者のネット閲覧履歴を取得・分析し、被害者が行きそうな場所に加害者を配置する。
携帯電話の基地局GPSの位置情報を取得し、リアルタイムで被害者を尾行する。
携帯電話のメールやSNSの傍受、通話や待機中の会話などを録音し、仄めかしに使う。
駅やスーパーなどの顔認識システム付き監視カメラで、被害者を自動で追尾する。
自動車ナンバーを自動で読み取る装置などを使い、自動車を追尾する。
20年以上前の古い車や、ゾロ目ナンバーの車を被害者の近くギリギリで走行させ威嚇する。
配達物などの宛先、銀行口座の残 高、ICカ ード等のデータを調べ、仄めかしに使う。
人感センサーや防犯カメラで、被害者が家を出た服装や持ち物を確認し、加害者間で情報共有を行う。
電磁波照射をし、機械を故障させると同時に、被害者をゆっくり弱らせ殺す。
タクシーのドライブレコーダーにはネット経由の顔認識システムが付いている。
被害者のスーパーでの購入物を加害者は調べて報告すると同時に、店員に嫌がらせも指示する。
ヘリコプターなどを被害者に近づけ、騒音でノイローゼにする。
以上のシステムを使い、被害者が行く店に先回りをして、飲食店で薬物混入をする。
【集団ストーカー対策】
携帯を持ち歩かない、家では自室に置かない。
運動用のアームバンドにiPodなどを入れ、外出中は常に録画するようにする。
仕事中は常時ICレコーダーで常に録音する。
飲食店では、食事を袋やビン等に保存して、日付や店名をラベルに書いて保存する。
テレビ、ラジオ、CMに出ているタレントの評判などをネットで調べる。
パソコン内のデータはオフライン時にVeraCryptで暗号化する。
ネットは、Torを使うか、VPN(HideMyAss、VyprVPN、AirVPN、AzireVPNなど)を使う。
もしくは、ルーターにAnonaboxPRO、OnionPi(Adafruitの記事参照)を使う。
【電磁波攻撃の特徴】
体への影響(体の振動、耳鳴り、口唇ヘルペス、頭痛、頭部の痺れ)
外部への影響(部屋からパキッパキッとラップ音、家電品の誤作動)
長期間にわたり電磁波攻撃を受けると電磁波過敏症になる。
電磁波過敏症になると、電磁波攻撃中でなくても24時間電磁波攻撃を受けている気分になる。
【電磁波攻撃の仕組み】
電磁波攻撃用の機械は電子レンジを少し改造するだけで簡単に作れます。
Youtubeで「UHF microwave gun」等と検索すると下記のURlのような関連動画が出てくる。
https://www.youtube.com/watch?v=FIU8WZR9DNA
2部屋から同時に電磁波攻撃をし、交差した部分を被害者に当てるようにするパターンもある。
ポータブル式で持ち運び可能な物もあり、移動中でも攻撃可能です。
放射線攻撃だと思う人は、ブザー付き簡易ガイガーカウンターを身につける。)
【電磁波攻撃対策】
電磁波攻撃で体が振動したら、電磁波測定機器「Trifield Meter」で、部屋の全空間を10cmごとに測定する。
iPadでは「Magnetometer」と検索し、「磁力無料テスラメータ」アプリで電磁波が交差した部分を測定する。
電磁波攻撃で体が振動しているときに、電磁波の数値を動画撮影して、電磁波攻撃の証拠を得る。
アパートでは、上下左右斜めの部屋から電磁波攻撃を受けている場合が多いので、他の部屋の様子を外から探る。
アルミホイル数枚では電磁波攻撃を防ぐのは無理なので、電磁波を測定したらその場から離れましょう。
電磁波攻撃の被害を抑えるため、鉄板を使い防御する。(電磁波防御中は鉄板に触れないように。)
電磁波防御には、パーマロイ、ベリリウム銅、ステンレス等のシールドを使います。
信頼できる人と一緒に、不動産、管理会社、 弁護士、地域住民等に電磁波攻撃の証拠や特徴を報告する。