ガスライティングとは?

ガスライティングについてのブログです。

集中治療室で人工呼吸器に3日間繋がれて回復して戻って来ました。

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入浴中に突然体が動かなくなり、深夜に救急車を呼んだのが約10日前の事です。

 

 

気が付いたら救命センターの集中治療室にいました。

 

今も病院ですが、だいぶ元気になりました。

この件はガスライティングとは何も関係ありませんが、生きて戻れただけでも良かったと思っています。

 

一度、死を目前に控える経験をすると考え方が変わります。

 

生きているだけでも良かった。

本当にそう思います。

 

 

 

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ゾンビの集団に追われているような感覚になった事はありますか?

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集団ストーカー被害者なら、集団に追われている感覚に陥った経験があると思います。

 

『宇宙人に追われている』などと発言したら、精神科へ入院してお薬コースですが

集団に付け狙われているというのは、大勢の被害者が経験しています。

 

集団ストーカーは、何かに操られたかのように咳をしたりクシャミをします。

悪態をつき仄めかしをします。

無視しても付きまとい、まとわり付いてきます。

 

何かに似ていると思いませんか?

そう。ゾンビです。

 

ゾンビに知能はありません。何かにコントロールされ操られています。

集団ストーカーも同じです。彼らに知能はありません。

 

ゾンビのように操られているのです。

 

誤った情報にミスリードされない為に、最新の注意を払いましょう。

 

 

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集団ストーカー被害を止めるには経済的に自由になる事です

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集団ストーカー被害から逃れるにはどうすればいいのか?

 

こちらにはそういった相談がたくさん寄せられています。

 

通勤中に仄めかしを受ける。

職場での人間関係に悩んでいる。

住んでいる地域での嫌がらせに困っている。

 

それらの悩みを一気に解決するには

経済的に自由を得る。経済的に自立する事です。

 

他人や企業に依存し経済活動をしている限りは

対人関係の悩みから開放される事はありません。

 

明日から突然「経済的に自由を得る」事は不可能ですが

1年後、数年後、10年後を見据えて準備をする事は可能です。

 

その為には長い年月をかけて自分に染み付いてしまった

経済活動に対する概念を根本から見直す必要があります。

 

スマホやインターネット環境の普及に伴い

経済活動の概念が大きく変化しました。

 

現在、お金の流通はインターネットが主流です。

 

そういった環境を利用してメール1通で年収1億円。

そんな環境を手にした人間が何人も誕生しています。

 

しかし、誰もがメール1通で年収1億円になる必要はありません。

 

必要なのは、経済活動の概念がここ数年で激変した現実を受け入れる事です。

 

他人に単純に洗脳されてはいけません。

しかし、人の意見を参考にする事は悪い事ではありません。

 

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■■ コラム 今時バイトする学生はバカ ■■


最近のニュースを見ていると
経済的に困窮している苦学生の話を見かけます。

例えば、仕送りだけでは足りないから
奨学金を借りて借金地獄とか
学費と生活費を払うため週2回風俗で働く
なんて話が多々あるわけです。

そして、その話の大前提としてあるのは
時給900円のバイトではどうしようもないから
こうなるのは仕方ない、社会が悪い、といった感じです。


こういう記事を見て私は
「今どきバイトしか考えられない学生はバカ」
と思います。

少々厳しい表現ですが、本当にそう思いますし、
特に高学歴なのにバイトしか選択肢がないというのは
本当に視野が狭いというか、頭が固いというか
情報をチェックしていなさすぎと思います。

今の日本は、人類史上一番楽に簡単に
月10-20万円は稼げるのに、それを知らないか、
知っても「怪しい」と言って拒否して
お金に苦労するのはバカとしか言いようがないのです。


というわけで、今日の話は少々厳しい感じですが
旧来型の稼ぎ方であるバイトしか視野に入れず
他を無視したり拒否したりするのは
本当にもったいないので気をつけることをお勧めします。

今日は苦学生の話を例に出しましたが、
社会や環境のせいにして、お金に困っている人は
皆同じようなものなので、もしあなたもそうなのであれば
目を覚ました方がいいですね。

転売でも、アフィリでも、セミナーでも、
メルマガで情報チェックしたり、
本屋に行って本をみたりしてやってみれば、
月10-20万円くらいすぐいくものです。

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このブログが批判されていますが . . .

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このブログがあるサイトで非難されています。

このブログは被害者を装った偽工作サイトだと批判しています。

 

あまり反論はしたくないのですが、一方的に批判されていますし

そのブログからの誘導も結構なアクセスがあるようですので

大まかに説明させていただきます。

 

このブログは被害者を装った偽工作のブログではありません。

被害歴が15年以上ある本当の被害者が制作しています。

 

被害を一方的に綴り、創〇学会や特定政党の名前を出して

被害を訴えても一般人には届きません。

 

本当の被害者だけでなく、一般の方が訪問しても理解できるよう

記事を構成しています。

 

無料相談を利用された方はご存知だと思いますが、

こちらでは集団ストーカー現象には、ハイテク兵器が絡んだものと

そうではない本当のストーキングをしている現象の2パターンあると

説いています。

 

それらを混同してしまう為に、被害者は混乱してしまいます。

それらの被害を見極める重要性を説いています。

 

車にひき殺されそうになった記事については

悪い噂が広まり易い田舎ではなく都心での出来事です。

 

待ち伏せしようにも、私がどの道を通るか分かるはずがない。

そういった理由から対人コントロールの可能性に気付きました。

 

被害者は「なぜ自分がこんな目に遭わなければならないのか」

という思いを抱きながら生きています。

 

それは、あなたがコンビニに設置してある蛍光灯のような存在で

その光に対してコントロールされた人間が吸い寄せられて

集団ストーカー現象を引き起こしていると解説しています。

 

※このケースでは、どこへ行っても知らない人から付きまとわれたり

不可解な現象や人物に遭遇する方向けに記事を書いています。

 

被害者は神経過敏になり、通りすがりの一般人でさえも

警戒してしまうような精神状態に陥ってしまいます。

 

被害妄想、統合失調症となんら変わりない状態ですから

「馬鹿は相手にしない」という記事では鈍感になる重要性を

説いています。

 

生命の危険を脅かされれば別ですが、付きまとわれたり

仄めかしを受けても相手にしなければ精神に負担がかかりません。

 

被害者は自身の置かれた状況を嘆く事も大切ですが

この現状を笑い飛ばせるような精神力も必要だと説いています。

 

 

被害に悩んで検索エンジン経由で訪問した被害者に

突然、電磁波や衛星経由での追尾システムの話をしても

オカルトや電波系のブログだと勘違いされてしまいます。

 

物事には順序というものがあります。

まずは分かり易い簡単な話から始めましょう。

 

集団ストーカー系のブログは読みづらい記事構成で

重たいサイトや被害を一方的に綴っているサイトが多いです。

 

欲しい情報がどこにあるのかも分からないようなサイト構成で

訪問者にストレスを感じさせるのは双方にメリットがありません。

 

訪問者の事を考えて分かり易い表現をする事も大切です。

 

現時点で集団ストーカー現象の解決策はありません。

しかし被害を軽減する方法はあります。

 

気にしすぎない事です。

 

加害者集団は、ほぼ特定できていますが個人では対抗できませんし

被害者が団結して被害を訴えても、黙殺されている現実があります。

 

日本全国にこれだけの被害者を作り出していますので

相手は只者ではない事は明らかです。

 

そのような強力な相手に対して、知識武装もせずに

ネット記事などを通じて攻撃を仕掛けるのはただのバカです。

 

バカが何を発言しても世間一般では相手にされません。

 

ブログに、管理人が保有する全ての情報を掲載していないのは

読み手により誤解を与えてしまう事が多いからです。

 

文章読解力は人それぞれ異なりますので、単語の一語一句にまで

クレームを付けて来るような方もいらっしゃいます。

 

このブログでは読者との双方向性を得る為に

問い合わせコーナーを設置しています。

 

問い合わせを受けた方にのみ、より深い知識や情報を伝えています。

 

このブログを批判しているのはこちらのサイトです。 ↓ ↓ ↓ ↓

 

そんなに疑うのであれば、どうぞ無料相談をして下さい。

 

stokerintheneighbors.blog.fc2.com

経済的な自由を獲得する方法

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※ビジネス名著を5冊無料でプレゼント

 

ふたりのビジネスマンがいました。


彼らはふたりともよく似ていて、
見た目も、収入も、仕事内容もほとんど同じ。


通勤電車のルートさえも同じでした。


でも、違いもありました。


それは、片方のビジネスマンには
「稼ぐ力」がある、ということです。


なぜならそのビジネスマンは、
通勤電車の中で、あるいは空き時間を見つけては


紙や電子書籍を開いて読書をし、
新しいことをどんどん学んでいたからです。

・経営
・起業
マーケティング

などの「専門書」を読んで勉強をしていたからです。


もう一方のビジネスマンは
通勤電車の中や空き時間で「何」をしていたか?


それは、、、


スマホのゲーム
SNS


でした。


さて、この2人の「似ている」ビジネスマン。


1年後、2年後、3年後、、、
どれだけ差が付いていると思いますか?

結果は明らかじゃありませんか??
・・・


これについて、
以前めっちゃムカつく情報が流れてきたことがあります。


とある経済界の大物とつながっている、
大手コンサル会社の裏ルートからの話…


ケータイゲームを作っている会社や関連大企業の経営層が、


「バカにはゲームやらせときゃいいんだよ」


と言っていたそうです。


彼らは日本人がゲームに時間を費やせば
費やすほど儲かるわけですが、、、


一方、日本人はどんどん馬鹿になり、
それは日本の生産性を落とすことにつながります。


大企業の経営層である彼らは、
自分たちが生きている間に「いかに儲けるか」ということが
最大の関心事のようで、、、


彼らが作って広めたケータイゲームのせいで、
日本人がどれだけアホになるか。
将来の日本がどれだけ弱くなるか。


というようなことは何も考えていません。


どうでしょうか?
ムカつきませんか?


でも確かに、


スマホが登場する前は、
もっと電車の中で本を読んでる人が多かったように思います。


今はほとんどの人がスマホをいじっていて、
もちろん電子書籍を読んでるのではなく
SNSで薄いコミュニケーションをしていたり
ゲームをやったりしています。


そんなことをしていても、
一時の時間つぶしにはなりますが、
将来のために何の役にもたちません。。。


それに、


稼ぐ力、学ぶ力、


これを身につけるためには、
しっかりと濃い本をじっくり読む必要があると思っています。


【月刊ビジネス選書】というサービスで
「本格的な分厚いビジネス書」が多いのには、
そういう意味があります。


ゲームが100%悪いとか、
SNSをやるなとか、そこまで極端なことは思いません。


息抜きもたまには必要でしょうから。


ただ、
限られた時間を将来のためにどう有効に使うのか?


この月刊ビジネス選書サービスを
日本中に広めることができれば、
日本のビジネスマンにそれを考えさせるきっかけに
なるのではないでしょうか?

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PS
月刊ビジネス選書では、
毎月その本の電子書籍が無料で配信されるので、
かさばらず、電車の中などでも読みたい時にすぐ読むことができます。

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